銀座といえば高級クラブ。
座っただけで何十万円もするお店をイメージするのは私だけでしょうか?
とはいえ、この街の殆どのお客様は一流企業に勤めるお偉いさんが大半。
飲み代もたいがい会社の経費で落としているのが実情です。
自分のポケットマネーで飲んでいる人なんか少ないんじゃないかな。

そんな中で、おじいのクラスになると、酒もほどほどになってくるし、
女を口説くパワーもなくなってくるので、クラブにいく気持ちが無くなってくる。
歳は取りたくないものだ。
だが、そんなおじいに大人気なお店が、磯御膳ひら井だ。
ここは、和食を食べながら女性がお酌をしてくれる、銀座和食接待の老舗。
食事をしながら女性が同席してくれる銀座発祥のお店だ。
ここのお客は聞けば誰でも知っている超一流企業の元お偉いさんが殆ど。
客がギラギラしていないので、とても雰囲気が良い。
銀座で和食接待なら、一度は行っておきたい名店です。

起業家にとって固定費はできるだけ抑えたい項目だ。
特にボディーブローのように効いてくるのが家賃である。
家賃さえなければ起業はどれほど楽だろう。
当たり前のことを当たり前に言ってみたが起業家の本心である。
ある会計士は東京の家賃があまりにも高いので新潟に引越し、
様があるときにだけ東京に来ているそうだ。
一理ある。
だが、バーチャルオフィスという手はいかがだろう。
例えば埼玉に住んでいて、そこで仕事もやるのだが、
会社の住所は東京都新宿区だったりする。登記もできる。
それがバーチャルオフィスだ。
バーチャルオフィスの特徴は、電話は転送してもらえるし、
郵便物も多少のロスはあるが転送されて届く。
商談ルームも完備されているので来客があっても平気だ。
バーチャルオフィスは実際の床を借りないので格安で借りられる。
東京都新宿区の住所で月々3000円なら格安ではないだろうか。

やっぱりファイヤーキングはいい!
人気が復活するのも分かるなあ。
ファイヤーキングとは、かつてアメリカで製造されていた耐熱ガラスの陶器で、
マグカップやお皿など幅広く製造していた。
特にジェダイと呼ばれるホワイトグリーンのマグカップは女性に人気で、
できるOLの1割くらいはファイヤーキングを使っているんじゃないかな。
今ではこのブームに乗って、ファイヤーキングだけを使ったお洒落なカフェ
なんかも営業している。仕入れは大変だと思うがイイよね。
機会があればぜひ行ってみたいと思っている。
個人で手に入れるとしたら通販で購入するのが手っ取り早いです。
但し、偽物・バッタモノがあるので業者はよく選んだほうがいいと思います。
どこがいいとは言えませんが、ググッてみると何件か出てくるので、
信頼できそうなところに頼んでみてはいかがでしょうか?